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Flowmon を使い始めるにあたって

使用を開始するための4つのステップ

ゼロから始めて30分ほどで、ダッシュボード上で実用的なデータを取得できます。事前定義されたダッシュボードを使用して自動設定するか、特定のニーズに合わせて独自のカスタムダッシュボードを作成します。

データ収集スキームの設定

現在のデータセンターインフラストラクチャ、クラウド環境、トラフィックログから、どのデータを収集するかを決定し、Flowmon Probe からの強化されたネットワークテレメトリを保存する場所を確認します。

監視範囲の確認

すべてのソースからのネットワークデータを保存および処理するのに適切なサイズの Flowmon Collector を選択します。ハードウェア、仮想、クラウドアプライアンスのどれがいいか、容量はどの程度か、などを検討する必要があります。

拡張モジュールの選択

ネットワークの脅威検出と振る舞い分析のための異常検出システム (Flowmon ADR)、自動パケットキャプチャと根本原因分析のための Packet Investigtor (Flowmon FPI)、アプリケーションの使用状況、エラー率、SLA に関するエージェントレスレポートのためのアプリケーションパフォーマンス監視 (Flowmon APM) の拡張モジュールがあります。

データビューの調整

最も一般的なニーズ (Office 365、G Suite、ソーシャルネットワーク、DNS、DHCP など) に基づいて設定されたプリセットを使用すると、自動設定できます。必要に応じて設定を調整します。

Flowmon を購入するには?

当社にお問い合わせいただくか、プログレスの認定販売パートナーにお問い合わせください。

Geant
「3カ月にわたる徹底的なテストの結果、パフォーマンス、異常検出機能、GÉANT で使用するための拡張性、管理と設定のシンプルさなどが決め手となり、Flowmon が当社にとって適切な製品だと判断できました。」
Wayne Routly 氏
情報およびインフラストラクチャセキュリティ部長

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オリゾンシステムズ